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ケーターハム製作18

エンジンの塗装。
大部分はフラットレッド。
フラットアルミの一部にフラットレッドが付いていますが、フラットレッドの方をマスキングする方が楽なため、フラットアルミに多少塗料が付いても良しとして塗装しています。
この後、フラットレッドの方をマスキングしてフラットアルミを再塗装します。
フラットアルミが先に塗装されているのは、成り行き。

最初のマスキングの写真を撮影したものの、SDカードが入ってなかったため(不覚にも気づかず・・・)写真が残らず・・・。

エンジンブロック塗装
エンジンブロック塗装2
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テーマ : 模型・プラモデル
ジャンル : 趣味・実用

ケーターハム製作17

ミッションケースの組立
別にエアブラシで塗装した小物部品の一部を刷毛塗りし組立。
ほとんどの塗装がエアブラシのため全体の仕上がりは上出来(と自分で思う)。以前はボディ以外は刷毛塗りだったため仕上がりは今一つ・・・。

ミッションケース完成

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ケーターハム製作16

オイルタンク付近の組立。
左の白い部品もエアブラシで塗装しました。頭部のセミグロスブラックは刷毛塗りです。
オイルタンク組立

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ケーターハム製作15

マスキングを取り除いた状態。
上手くマスキングできていたと思います。マスキングゾルを取り除くのも難しくなく、小さなものはガムテープで軽く叩くようにして取り除けます。
ミッションケースマスキング取1
ミッションケースマスキング取3
ミッションケースマスキング取2

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ケーターハム製作14

ミッションケースをエアブラシで塗装。
試しに口径0.18のハンドピースを使用しましたが、時間がかかるだけであまりメリットはなさそうです。
細かな部分の塗装には向いてそうですが、今回の形状なら0.3で大丈夫でしょう。
塗装開始直後は下地のシルバーが透けて見えていましたが、塗り重ねることで見えなくなりました。
(写真ではマスキングを完全にはがしていません。)

ミッションケース2

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ケーターハム製作14

エンジン関連パーツの組立。
塗装して組めるところから組立てていますが、右側はまだ未完成・・・・。
塗装してから2,3日たってますが、パーツを強く持ったりすると塗料が手につく感じがあります。
エナメルは塗膜が弱いというのを実感します。ただ、刷毛塗りに比べれば同じ力で持った時の手に着く感じは、エアブラシの方が弱いです。

エンジンパーツ組立1

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ケーターハム製作13

ミッションケースを色分け塗装するためマスキング。
色の境目が複雑な形状のため、マスキングゾルでマスク後余分な部分をカットする方法で行います。ただし、この方法は今回初めて行う方法なので結果がどうなるかは分かりません。
マスクゾルは、GSIクレオス Mr.マスキングゾル改です。

ミッションマスキング

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ケーターハム製作12

小物部品をエアブラシで塗装。
フラットアルミは塗料が乗ったのが分かりやすいですが、セミグロスブラックは分かりにくいため塗装しにくいです。
エアブラシでの塗装は塗膜が薄くなるためか、刷毛で塗った時に比べ乾燥が早く、1時間程度でべとつき感がなくなります。
塗装の仕上がりは上出来で、ある程度広い面積の場合は刷毛塗りではなくエアブラシで塗装したくなります。塗装後の掃除が大変ですが、それでも塗装のきれいさを知ると手放せません。

ケーターハムの組立も後半になりましたが、夏休みが過ぎ組立ができる時間が主に週末(特に塗装は)になるためペースが落ちています・・・。
小物塗装1
小物塗装2

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ケーターハム製作11

シートベルトを組立、内装へ取付。
シートベルトの組立方法が分かりにくいです・・・。
内装1

センターカウルに内装カーペットを貼り、シートベルト、シフトノブを取付。
CSS内装2
CSS内装3

内装を組立てた全景。
左右の内装はネジ止めではなくはめ込み式。床のカーペットを貼った時は左右方向に隙間がありましたが、内装を組んだ状態では見えなくなります。
CSS内装全体

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ケーターハム製作10

塗装の必要な小物が多くなり、まとめて塗装するため部分組立したり、ランナーから切り離したりしてケースに分けている状態です。
どちらかといえば今まではマニュアルに沿って塗装組立していましたが、これからはエアーブラシでまとめて塗装するためサブ組立をすることにしました。
部品は全部ではありませんが、ここまででもマニュアルとにらめっこしてどう塗装するか考えながら作業するため結構精神的に疲れます。

CSS小物部品塗装

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ケーターハム製作9

リヤ付近の組立。
ガソリンタンク、ロールバーを組付けたとこ。
CSSリヤサス2

リヤパネル、給油口を取り付けたとこ。
この付近はあまり難しくないですが、ダンパーの上部のネジ止めは最初どうネジ止めすればいいのか迷った・・・。
ドライバの位置を変えることでネジ止めできますが、説明書に記載がほしいところ。
CSSリヤ1

下から見たところ。
CSSリヤ2

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ケーターハム製作8

フロント、リヤのブレーキディスク、サスペンションの組立。
部品の向きなど細かな注意が必要です。一つ部品の向きを間違えて組立てたため、やり直しました。
フレームへの組付けでも部品の向きに関する注意書きがなく、絵だけでは判別しにくいため文字で指示してほしいところです。
ネジ止め部分の穴サイズがあっていない部分があり、瞬間接着剤でネジを接着した箇所がありました。長期保存による影響とも考えにくいですが・・・。

エナメル塗料の乾燥は遅いため、ほぼ一日たった後でもべたついた感じがあり、組立中手につくなどしたため、乾燥時間をもう少し長く取った方がよかったきがします。

フロント(ひっくり返して撮影しています)
CSSフロントサス1
リヤ(ひっくり返して撮影しています)
CSSリヤサス1

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ケーターハム製作7

塗料がなかったため買い出しに行き塗装の続き。
この仕上げは刷毛塗りなどでは出せないもの。エアブラシの虜になりました。
他の小物部品をフラットアルミで刷毛塗りしましたが、エアブラシを使った方が金属感はいいように感じます。

エアブラシ塗装5
エアブラシ塗装6

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ケーターハム製作6

購入したハンドピースで早速塗装。

上二つはフラットアルミ、下三つはメタリックグレイで塗装。
メタリックグレイの塗装ではベース(プラスティックの色)がシルバー系の色のため差が分かりにくいですが、フラットアルミはベースが黒のため塗装による差が明確で塗装しやすいです。
正直自分でも上手くいったと思います。塗料の濃さ調整やハンドピースの操作の不慣れなどもあり、失敗するかもと思いましたが、出来上がってみると刷毛塗りや缶スプレーにもどれなくなる仕上がり。もう刷毛塗りや缶スプレーには戻れません。また、経験を積んでいけば今回以上の仕上がりになると思います。

今回は面積の小さいものが多かったですが、2番目の部品の面の広さでもほぼムラなく塗装できたので、ボディ外装塗装でも大きな失敗なく塗装できそうです。
ケーターハムでは大きな面積の塗装がないため、小物塗装を経験して他のキットの大面積の塗装に生かしたいと思います。
エアブラシ塗装1

PLライン消しや、部品の合わせ部分の処理をせずに塗装したためかなり目立ってます。エアブラシで塗装する場合下地処理が重要になることをあらためて確認しました。(写真では見えていない部分です)
エアブラシ塗装2

塗料がわずかに残ったため急きょ塗装した部品。
暗い色を塗るためマスキングせずに塗装。
エアブラシ塗装3
エアブラシ塗装4

テーマ : 模型・プラモデル
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タミヤ塗装ブース

 タミヤの塗装ブースツインファンを使用してみました。詳細はネットに出ているため省きます。
 ノーマルの状態
塗装ブース2
 
 前面にアクアリウム用のウールマットを置いた状態。
 タミヤの缶スプレーセミグロスブラックを使用した後。1回の使用でこれだけ汚れるため、フィルタとしての効果はかなり有ると思います。風量低下もほどんど感じないためお勧めします。

 ウールマットの値段はやわらかいものは安く、ある程度固さのあるものは高めの傾向があります。
 写真のウールマットはある程度固さの有るタイプで、かつ大型サイズのものです。ウールマットの左右方向は1m近くの長さでカットしていますが、写真の上下方向は購入のままです。
 サイズは上下方向はわずかに足らない程度ですがブースの空気が通る部分はふさがっています。
塗装ブース

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ケーターハム製作5

 サスペンション関連の組立。
 正直めんどくさい・・・。部品が小さく共締め(三つ以上の部品を一つのネジで締めること)のため作業性は最悪・・・。フレームへの取付性も悪くトータル1時間近くかかっています。

この段階で4つの部品を共締め。部品の向きにも注意しないといけないため神経を使います。
CSSダンパー2

フレームへの取付後。
フレームの内側で共締めがあるため作業性は悪いです・・・。
フロントサスペンション1
フロンサスペンション2
リヤサスペンションがあるため気が滅入ります。

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ケーターハム製作4

 前後ダンパーの組立。実際にわずかに動かせます。
 組立てる時に小さな部品を差し込み外れないようにしますが、組付けがかなり面倒で一個紛失してしまいました。
 両面テープを貼った棒に部品を付けて、素早く差し込む方法で組立できました。紛失した部品は見つかりそうもないので、細い棒を差し込んで代用する予定です。
 組立にてこずったため塗装がはがれてしまいました。バネで隠れる部分を先に塗装し、組付け後両端を塗装した方がいいでしょう。

ダンパーの組立において、外れ防止の部品を先に差し込んだ後、バネを差し込みダンパーの片方を差し込んで90度ひねることで組立できることが分かりました・・・。

CSSダンパ1

テーマ : 模型・プラモデル
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部品管理

 ケーターハムは小さなネジを使い組立ますが、袋に入れたままでは紛失しやすいため、小物入れに入れて管理しています。
 ネジ以外にも小型の部品を管理するのに便利です。
ネジ類2

ケーターハム製作3

 ハンドル関連ラック&ピニオンの組立。
 ネジによる組立ですが、通常目にしない小さなネジのため紛失に注意が必要です。付属のドライバーは磁性があるため作業性はいいです。タミヤの細かな心使いを感じる部分です。
ハンドルラック&ピニオン
ハンドルラック&ピニオン2

 フレームにアルミ部品の取付。すべてネジ締めによる作業です。
 場所によりネジの長さや種類が違うため注意が必要です。ネジの種類以外にネジ締めの強さも注意が必要です。ネジサイズが小さいため容易に相手側のネジ山を潰してしまいます。ネジ締めの強さはほぼ経験によるため、慣れていないと一つくらいはネジをダメにしてしまうかもしれません。
 アルミ部品は容易に曲がるため取り扱いには注意が必要です。
CSSフレーム2

 ケーターハムでは二つのネジ袋があり、AとBに分かれています。
 袋についている紙にネジの種類が載っていますので、ネジの見分けに便利です。
ネジ類

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エアブラシ

 以前使っていたエアブラシを再度使用するため取りだしてきました。
 
ダブルアクションタイプ。
10年ぶりくらいに動かしましたが、水(作動テストのため塗料ではなく水を使用)が脈動を打つようにでて塗装につかうにはムラになりそうな状態。一度分解してみましたが、特に汚れが付いているとかもなく見た目は問題ありませんでした。
 通販で購入したGSIクレオス0.5mmのハンドピースでは一定量ずつ出て問題ありませんでした。コンプレサーが原因ではなく、ハンドピースに問題がありそうです。10年使わず保管されていたため、目に見えない問題が発生したのかもしれません。残念ならがこのハンドピースは使用不可です・・・。
エアブラシ2アクション

今回使用したコンプレッサ。GSIクレオスのリニアコンプレサL7。有名なコンプレッサなので詳細は省きます。
音は「静か」とう評判ですが、私は気になる音に感じます。床にじか置きで音が大きく感じた可能性もあるため、次回はコンプレサの下に何か置いて試してみます。
リニアコンプレサ

後日コンプレッサーを置く位置を箱の上に変えてみましたが、かなり音が静かになりました。箱の上だと逆に音が大きくなりそうですが・・・。
大理石のように固くある程度重さの有る上に置けば、微妙な置き方による音の大きさにバラツキがなくなるでしょう。

テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記
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ケーターハム製作2

 フレームの製作。成形上の理由から切り取る部分があります。
 カット後セミグロスブラックで塗装。ベースが黒のためあまり変化がないように見えますが、未塗装では艶がある部分が目につきますが、塗装後は全体が半艶消しで塗装の効果を感じます。
 ベースが黒で部品が細いため丁寧に塗装しなくても、それなりに見える結果となりました。
 
 塗装には、タミヤの「スプレーワーク ペインティングブース ツインファン」を使用しました。今まで外で塗装して風の影響などを受けていましたが、ブースを使うことで安定した塗装ができるようになりました。詳細は別の日に記事をアップします。

購入時の状態。フレームがこの状態のように見えますが、カットしなければいけない部分が結構あります。
CSSフレーム1

余分な部分をカットして塗装した状態。
カット部分が多くスカスカになった印象。(上の写真とは左右が入れ替わっています)
ケーターハムフレーム

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ケーターハム製作1

 ビックサイズモデルの製作日記を始めます。
 キットは「ケーターハム スーパーセブン BDR サイクルフェンダーSP」。キット自体は10年ほど前に購入したものです。
 このキットを選んだ理由は、塗装部分が少ないことです・・・。
 キットはアルミ板を使うなど他のキットとは違う指向の内容になっています。反面小さなネジが多いなど組立には気力と技術が必要です。
CSS箱1

表の箱を取った状態。中央に説明書が入っていますが写真では外してあります。
CSS箱3

アルミ部品とタイヤを取ったところ。小さいネジ類やサスペンション類、金属部品、フレームが入っている。
CSS箱4

LFA製作5

シャーシ、シート、ダッシュボード、ドア内装を仮組したところ。撮影のため手前のドア内装は付けていません。
 実はここまで来るのに1年以上たってます。製作を始めたのは2011年4月、数か月製作していましたが、なんとなくめんどくさくなり中断。アクアリウムをやめたことをきっかけに再開しました。
 製作再開にあたり、細部にこだわっているとなかなか進まないため、完成後に飾って見えない場所やほとんど見ない場所は手抜きをすることにしました。
 作る過程がプラモデルの醍醐味という面もありますが、あまり細部にこだわるとなかなか進まず、諦めてやめてしまうため、細部は手を抜く方針に変わりました。
 これはという一品はある程度細部までこだわり製作してみたいです。対象は1/12サイズのビックスケールでしょうか。今実際に乗っている車のビックサイズがあれば実車を参考にできるため細部まで作りこんでみたいですが、残念ながら1/24サイズで1種類販売されているだけです・・・。
LFA仮組1
LFA仮組2


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LFA製作4

 ダッシュボードを指定色でスプレー塗装。一部塗料が乗っていない部分もありますが別の色で塗装するためそのままにします。
ベースが黒なのでそのまま塗装しましたが、サーフェイサーを吹いて塗装した場合多少違った印象になるかもしれません。
 手前の部品はハンドルの付く部品ですが、スプレー塗装を忘れたため刷毛塗りで塗装予定。
LFAダッシュボード


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LFA製作3

 マニュアルではシートは主にフラットレッドですが、シャーシを塗装するときにセミグロスブラックで塗装してしまいました。室内もフラットレッドですが、セミグロスブラックの上からフラットレッドを塗装しても、黒が透けてきれいに発色しません。
 マスキングしてサーフェイサを吹く手もありますが、マスキングが大変そうなので、内装は黒系で行くことにしました・・・。ま、好きな色にできるところが模型製作の良さでもあります。
 で、シートの中央をフラットブラックで塗装したらムラになってしまった。バックの白が強く透けて見えている・・・。重ね塗りすれば白が透けるのは隠せると思いますが、塗膜が厚くなり見苦しくなると思うので、グレー系のサーフェイサを吹いて再度塗り直すことにしました。
 ベースが白なら黒を塗装しても大丈夫と思っていましたが、そうでもなさそうです・・・。シャーシはプラスティック自体が黒なので、黒系を塗装しても問題ありませんが、黒系以外を塗装する場合はサーフェイサーが必要かもしれません
LFA6.jpg
サーフェイサーを吹いたところ
LFAシート
 サーフェイサーの上から刷毛塗りで塗装。塗装が分厚くきれいでない・・・・。
 本来はフラットレッドですが、中央をフラットブラック、両脇をジャーマングレーで塗装。
 色の境目があったりで結構細かな作業となり、あまり進んでいません。写真では一部は未塗装です。刷毛塗りでもマスクしたら作業が楽できれいに仕上がると思うので、次回は刷毛塗りでマスクしてみたいと思います。
LFAシート2
 ここまでやって手持ちの雑誌を読んでいて、刷毛塗りでも薄く塗り、乾燥させながら塗ればスプレー並みの綺麗さが出せるという記事を読みました・・・。
 いつも乾燥するまえに重ね塗りをするため、きれいに塗れていないことに気付きました。次回からは薄く塗り乾燥させてさらに塗る方法を試してみたいと思います。

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プロフィール

careng

Author:careng
40代男性 
職業:機械設計
中部地方在住

 プラモデル製作は20代のころからですが、お休みしている期間もありトータルの年数はあまり多くありません。
 最近長く続けていた他の趣味をやめたため、プラモデル製作に力を入れ始めています。
 対象は主に車ですが、それ以外の製作過程も掲載していきます。

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